教育メディア「cocoiro」にて『若新雄純と考える「ゆるいエデュケーション」』、『ベイブレードバーストが引き出す子供の創造力』を公開!

2019年10月18日

若新雄純と考える「ゆるいエデュケーション」

「AI」「働き方改革」「SDGs」… 次々と時代のキーワードが生まれ、多様化・複雑化が進むなか、将来に対して漠然として不安を抱く若者が増えています。そんな変化の激しい社会のなかで、今教育に求められているのは「決められた答えを見つける力」ではなく「答えのない物に対して考える力」なのではないでしょうか。
「ゆるいエデュケーション」では、未来の教育のあり方や公教育の課題について、若新雄純氏の考える「ゆるい」という観点から切り込んでいきます。

第1回 vol.1 〜いま、大学に必要な”ゆるさ”〜
https://sekaisha.co.jp/article/1144/

第1回 vol.2 〜「評価」から自由になってみる〜
https://sekaisha.co.jp/article/1153/

第2回 vol.1 〜「学校」の持つミッション〜
https://sekaisha.co.jp/article/1170/

第2回 vol.2 〜「学校」の限界とゆるいエデュケーション〜
https://sekaisha.co.jp/article/1179/

第3回 vol.1 〜自己肯定感って、なに? ー「他者に勝つ」ことの限界ー ~
https://sekaisha.co.jp/article/1193/

第3回 vol.2 子どもの自己肯定感を育む実験 ~自分と「やりとり」する~
https://sekaisha.co.jp/article/1206/

第3回 vol.3 〜ゆるいエデュケーションとブロック遊び〜
https://sekaisha.co.jp/article/1215/

第4回 vol.1 〜「試行錯誤」という最短ルート〜
https://sekaisha.co.jp/article/1226/

第4回 vol.2 〜JK課と試行錯誤できる「ゆるさ」〜
https://sekaisha.co.jp/article/1243/

若新 雄純 福井県若狭町生まれ。慶應義塾大学大学院修了、修士(政策・メディア)。専門はコミュニケーション論。人・組織・社会における創造的な活動を模索する研究者・プロデューサーとして、「NEET株式会社」や「鯖江市役所JK課」など実験的な政策やプロジェクトを多数企画・実施。著書に『創造的脱力』(光文社新書)がある。

ベイブレードバーストが引き出す子供の創造力

「ベイブレード」といえば、小学生男子がハマるおもちゃの代表格です。しかし、ベイブレードには子供の創造力を引き出す仕掛けがちりばめられていることは、あまり知られていないのではないでしょうか。今回は、その魅力が更に進化した第3世代「ベイブレードバースト」について、株式会社タカラトミーの社長室広報課の池澤さん、マーケティング本部ボーイズ事業部の田中さんに、親御さんにこそ知ってほしい、子供の好奇心・探究心を引き出す秘密について語っていただきました。

第1回『ベイブレードが持つ「創造性」の根源』
https://cocoiro.me/article/82436

第2回『自分だけの「最強」を追求する』
https://cocoiro.me/article/82467

第3回『ベイブレードを通した親子の関わり方』
https://cocoiro.me/article/82507

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