SEKAISHA |「じぶんのモノサシ」を、つくる。努力より夢中、成功より納得

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とりあえずみんな行っているから学校へ行かせる、という考え方は捨ててほしい―10年間の不登校を経て高校生で起業 小幡和輝さん③
目次とりあえずみんな行っているから学校へ行かせる、という考え方は捨ててほしいちゃんと学校に行けていても、社会でつぶれる子がいる。その一方で、不登校でも社会で成功していく子がいる子どもの本当の気持ち。お父さん、お母さんには...
不登校は不幸じゃない。学校に行かないならその先をどうするかを考えて―10年間の不登校を経て高校生で起業 小幡和輝さん②
目次不登校の理由で一番多いのは「なんとなく」「なぜ学校に行きたくないの?」に子どもが答えられないわけ不登校は不幸じゃない取材後記不登校の理由で一番多いのは「なんとなく」―――不登校のお子さんを1000人以上(!)見てきた...
コミュニケーションを取りながらゲームをするのは、人間力を養うことにつながる ―10年間の不登校を経て高校生で起業 小幡和輝さん①
今年の初春。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、期せずして子どもたちは長い休みに突入した。当初は楽観的だった自粛ムードも、ある時期を過ぎてからは徐々に厳戒態勢へ。日本初の緊急事態宣言が発令され、できるだけ家から出ないよ...
世田谷区桜丘中学校10年間の歩み 〜日本一自由な公立中学をつくった西郷孝彦校長 退任直前インタビュー ③〜
目次思いを引き継いでいくために学校を変えるのは校長の役割どんどん飛び出しなさい、日本にこだわる必要はない保護者には“小さな大人”ではなく”子供”として扱ってほしい いろんなことをやってこそ、才能は見つかる取材後記③:これ...
世田谷区桜丘中学校10年間の歩み 〜日本一自由な公立中学をつくった西郷孝彦校長 退任直前インタビュー ②〜
目次個性を受け入れられないのは、学校だけでなく社会の問題「個性を大事にする教育」はお題目こうなったら、たくさん目立とう管理職である校長先生自身も、横並びから卒業してほしい取材後記②:子供たちのための学校づくりを考える個性...
若新雄純と考えるゆるいエデュケーション第3回 vol.2 子どもの自己肯定感を育む実験 ~自分と「やりとり」する~
(前回からの続き) 目次「ただ単なる自分を知っている」ことお手本を見せない自分で合格か不合格かのラインを探してる自分と「やりとり」する自分のモノサシをつくる「ただ単なる自分を知っている」こと 文科省も「各学校が、学習指導...